2015年10月31日土曜日

ハロウィンですね

今日はチャーリーのボーイフレンドが家に来たので、みんなでパンプキンを彫りました。

ルイはトトロ。

チャーリーのボーイフレンドのダニーは手首骨折でギブスしてるのに頑張りました。

夜はチャーリーと二人でシャイニングを見てしまって、今寝る前に気分直しにコメディー見てます。

コンピュータはまだ直っていません。


2015年10月26日月曜日

樫の木を切りました

庭の果樹園の真ん中の樫の木を、今日は子供達と一緒に切りました。

この木はこの家に越してきた頃に見つけた、勝手に生えてきた木です。なので大きく育たせてあげればいいのですが、なにしろ場所が悪い。なので今日思い切りました。

3メートルくらいの高さで、幹の直径は30センチはあります。簡単なことではありません。丸一日はかかるかもと覚悟してました。

そのままでは切り倒すのは危な過ぎますから、まず大きい枝を全部切りました。この枝を、50メートルくらい引きずって、焚き火の山に運びます。

そしていよいよ幹を切るわけですが、これが本当に大変でした。3人で交代しながら、スレッジハンマーで叩いたり、思いきり押したりして、20分くらいかかりました。

切り株はそのままではまた小枝が生えてきますから、バケツをかぶせて光を遮断して、このまま1年くらい放置の予定です。

結局1時間弱で終わりました。

子供たちには1000円ほどずつあげました。これで彼らは満足な様子。

でも2000円で、この大仕事が終わって、私にしたら安いものです。私一つではとてもできませんでした。

それにしても、子供達も本当に体力的に強くなったものです。

まあ私が産んで、毎日3食食べさせて、毎日のようにプールに連れて行って、強く育てたんだから、
まあこのくらいは、してもらっていいか。

2015年10月25日日曜日

コンピューターが、、、

昨日洗濯機が壊れた話を書きましたが、今日はコンピュータが壊れてしまいました。最近調子悪いながらもだましだまし使っていたのですが、限界に来てしまいました。

それで街のコンピュータ修理屋に持って行ったのはいいのですが、今修理が混んでいて、見てもらえるまでに1週間もかかるといわれました。グッスン。

ポジティブなことは二つ。

一つは、今まではこういうことは全部デイブに任せていたのですが、今日は自分で線を外して、自分で持って行きました。

そしてもう一つは、最近ネット中毒かなと心配だったので、しばらくネットする時間が減るであろうこと。

そういうわけで、しばらくご無沙汰するかもしれません。

ブログランキングのボタンも貼れないなあ。

2015年10月23日金曜日

突然の洗濯機の買い替え

おとといのこと、洗濯をしていたら洗濯機から大きな音が。中で何かが壊れたらしい。それで、一度8年位前に来てもらったことのある、近所の家電修理屋さんに電話しました。すると、翌日の朝すぐに来てくれました。

前の洗濯機も同じようなことが数回あり、そのたびに直してもらったので、今回も直るとばかり思っていました。だって買ってから5年も経っていません。そしたら、直せないことはないけど、買うのと同じくらいお金がかかると言われました。前の洗濯機は、そのパーツ(ベアリング)だけを取り替えることができたけど、この洗濯機は、ドラム全部を取り替えないといけない仕組みになってるそうです。

まだ5年も経っていないというと、「最近の家電は、わざと5年くらいの寿命に作られてる。」と言われました。省エネのテクノロジーが日進月歩なので、古いものはエネルギーを使いすぎるから、どんどん新しいものに買い換えることが奨励されているそうです。

前回買ったときは、隣町の大きい家電量販店に買いに行きました。値段はネットと同じくらいの市場底値くらいでしたが、買ってから届けてもらうまで28日も待たされました。(注文してから作ってんのか!?と突っ込みたくなりましたよ。)しかも届けてもらうのは、指定できるのは日だけで、「朝の8時から夕方8時までの間にお届けします。」という、イギリスの昔ながらの悪サービスです。しかも!!平日なら10ポンド、土曜なら20ポンドも配達代がかかりました。その場で売ってくれるわけではないのに、配達代がかかるって、どういうこと?と思いました。

しかも、届けるとはまさに、発泡スチロールに包まれた洗濯機をドアの前に届けるだけ。取り付けに50ポンド、古い洗濯機を持っていってもらうのに25ポンドもかかるとのこと。(だからこれは自分たちでやりました。)

なので、新しいのを買ったほうが安いと言われたとき、「え~、じゃあ28日間も洗濯機なし?その間、手洗い~?」と、頭がくらっとしました。

洗濯機を見てもらった後、乾燥機も調子が悪かったので直してもらっているうちに話ししていると、その人がうちから車ですぐの場所で、家電の小さいお店をやっているようなのです。在庫があるのか、買ったらすぐに入手できるのか聞いたら、もちろんとのこと。しかもそれだけでなく、無料ですぐに届けてくれて、取り付けて、古い洗濯機は持って行ってくれるとまで。

それでその日の昼休みごろ、家からほんの3キロくらいの場所にあるその人の店に見に行きました。裏には倉庫があり、300台くらい家電が在庫にあるそうです。10分で選んで、1時間後くらいには届けられ、取り付けもすべて完了でした。しかもお金は後払い。明日電話でもして、カードで払ってくれと言われました。

もしも不良品だったり初期問題が起きても、すぐに電話したら来てくれます。パーツも10年間は保障付きで、もちろん故障したら、直してもらえます。

値段はたぶん量産店で買うよりも5~10パーセントくらいは高いかもしれないけど、配達代その他を入れると、こちらのほうが断然安かったです。

そしてこれが一番大きいんですが、ストレスの大きさがぜんぜん違いました。

ネットや量産店で買うと、配達の日は休みを取って家にいないといけないし、しかも、あちらの不都合で、一日中待っていたのに届かないということがたまにあります。(去年オーブンを買ったとき、そうでした。)届けてもらったのが不良品で、電話して換えてもらわなければいけないということもありました。(同じく上記のオーブンで2回もありました。結局このオーブンのときは2回も不良品で取替えで、最初に注文してから3ヶ月近くかかりました。)

もちろん不良品のときは、また別の部署に電話して、たらいまわしになったり、電話で長く待たされたり、配達を手配するのに時間がかかったり、あれこれメールしたりと、手間と時間とストレスはかなり物です。

それが今回は、朝の10時に修理屋が来て、買い替えを勧められて、その4時間後にはすべて終了でした。

家電は今度からは全部この店で買おうと思いました。 ネットショッピングっていいけど、物によっては配達の手配等が面倒だし、ネットはまさに売るだけだから、アフターサービスなんて全然ないし。

ネットショッピング全盛のせいで、街角の店は軒並みつぶれていくと言われてますが、どうしてどうして。小さい店でないとできないサービスや付加価値をつけると、多少値段に厳しいお客さんでも、付いてくると思いますよ。

最後に、この修理屋さんが言っていた豆知識。最近の洗濯洗剤はブリーチなどの化学薬品の代わりに酵素で汚れを落とすようにできていて、でも酵素は45分くらい漬けていないと効き目がないとのことでした。なので最近の全自動洗濯機のサイクルは、長くなってるそうです。

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2015年10月22日木曜日

International Back to the Future Day

           


昨日は何の日だったか?そうです、国際バック・トゥ・ザ・フューチャー・デーです。映画の中で、ドックとマーティーが行った30年先の未来が、2015年11月21日だったのですね。それでイギリスの高級紙のガーディアンでは、当日の出来事をネットで逐次報道していました。

イギリスの国会では、「総理大臣質疑応答」の時間に、カメロン総理大臣が労働党党首を揶揄するのに、バック・トゥ・ザ・フューチャーを引き合いに出したとかで、「この日が台無しになった」とブーイングがあちこちから出ていたそうです。

イギリスの国鉄の表示板には、こんなものが出ていました。

「今日ドックとマーティーが歴史を作りました。
駅やコンコースではホバーボードとタイムトラベルは禁止されています。」
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イギリス南部のサリー市の警察の写真はこちら。
 どういう状況かは不明です。

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こちらはKLMの機内の様子。
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 マーティーを演じたマイケルJフォックスがパーキンス病なのはよく知られていますが、その彼とドック役のクリストファー・ロイドが30年の技術の進化について語り合うビデオを見ました。やっぱりちょっと痛々しいです。

皆がこんなにわいわいお祝いして楽しむのも、マイケルが病気と戦ってることもあるのかなあとちょっと思いました。

ちなみに私がこの映画を数年前に子供たちとDVDで見たときに思ったことがあります。未来(2015年の昨日ですね)でマーティーが「80年代懐メロ喫茶」みたいなところに行くのですが、そこでマイケルジャクソンの曲がかかるのです。

でも、今だって普通にマイケルジャクソンの曲ってラジオなどから流れてくるから、これもすごいですよね。

どちらにしても、30年って、個人的に感慨深すぎて、言葉になりません。ま、とにかく、ハッピー・ バック・トゥ・ザ・フューチャー・デー。マイケル(Jフォックス)、何とか元気そうで何より。

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2015年10月20日火曜日

病院の食堂

今日、ある検査で北デボン総合病院に行きました。病院に行ったのは4-5年ぶりかな。今日行ったら、建物の改築などの大きい変化があったわけじゃないのに、前回よりもきれいに、にぎやかになっていました。

病院が賑やかって言うのも変なのですが、1階のメインエントランスから入っていくと、右側にコーヒーの自動販売機などが置いてあるこぎれいな待合所があり、左には空港のミニ土産物屋みたいな、きれいな売店がありました。ちょっとここで、コーヒー飲んで行きたいなあと思うほどでした。

そしてその先には、サンドイッチやケーキなどを食べれるような喫茶店のようなものも。

入り口を入ったところで、さてどこに行くかなと通知のレターをかばんからだしたら、すぐにインフォメーションの人が、メイアイヘルプユー?と聞いてくれました。入ってくる人全員にこれをしていたら、大変だと思うんだけど。

検査のほうは、4時間はかかると思ってきてくださいと手紙には書いてあったけど、実際には1時間くらいで終わりました。ほっとしたので、なにか階下のカンティーンでケーキとコーヒーでも食べて・・・と思いましたが、一人で行くのも寂しいので、そのまま帰ってきました。

今まで子供たちを連れて病院に行ったことが何度かありましたが、 そのたびに病院の地下の食堂で、ランチやらケーキやらを食べて帰りました。子供たちは「なんでこんなところで?」という反応でした。

子供のころ私は結構病気がちで、よく病院に行きました。行く度に、いつも病院の地下の食堂で昼ごはんを食べました。親子丼とかオムライスなど。それが子供心に楽しみでした。そのころ親子で外食したのって、たぶん他の機会もあったんだろうけど、病院で食べたことばかり覚えています。

なので今でも病院に行くと、病院内の食堂や喫茶店に行きたくなります。数年前母が入院して帰国したときも、病院内のドトールコーヒーに入り浸ってました。この病院、実家のほぼ隣に建ってるのに。

考えてみたら、病院で必ず、必要もないのに食事をしたりお茶を飲んだりするって言うのは、結構奇妙なものかもしれません。でも私は、何かあの普通の喫茶店や食堂と違う、病人や見舞いの人達がいるという雰囲気が、妙に好きです。

こうして思うと、日本の図書館とか博物館とかの、いかにも食堂という感じの食堂って結構好きで、あれば必ず行きます。われながらちょっと変わってますね。

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2015年10月19日月曜日

「今を生きる」ってどういうこと?

エクハート・トールと言う、英語だと特になんとも発音しにくい名前の著者のA New Earthという本を読んでいます。日本語では「ニューアース」というタイトルで翻訳が出ています。

この著者が最初に出版してベストセラーになった The Power of Nowという本は、数年前に読みました。評価が高かったし期待して読んだのですが、今ひとつ心に届かなくて、オークションで売ってしまいました。

その後この著者のインタビューを聞く機会があり、また読んでみようという気になり、今度は2冊目のこの本を読んでいます。全体としての感想は、読み終わってから。

「今を大切に生きる。」という言葉はよく聞きますが、わかりそうで、実践できそうで、でも実はすごくわかりにくいコンセプトだと思うのです。今を大切にするってどういうこと?それが今回この本を読んで、私なりにすっきりわかってきました。

漫画にふき出しってあるじゃないですか。 「せりふ」のふき出しのほかに、泡々の形に描かれる「考えている内容」のふき出しってありますよね。普通の人が普通に生きてるときって、このふわふわのふき出しの中に生きてるようなものだと思うのです。しかも特大の。

今これを読んでいただいているスクリーンがマンガの一こまの大きさとすると、全体の5分の一位のスペースが絵で、残りが全部このふわふわのふき出し。この中で、いろんなこと、今実際に起きていることやしていることと関係ないことが考えられています。今朝の腹の立ったこと、これからしなければいけない仕事のこと、しばらく前から心配していること、今日のタスクリストの内容、など。

そして、一般人は大半の時を、このふわふわふき出しの中で生きるのです。

ふき出しの中に生きるのをやめて、今実際に起こっていることに100パーセント集中すること。このたとえでいえば、漫画のこまの絵の中に生きること。それが、「今を生きること」と思うのです。

難しく考えなくても、自然にそうなっているときも多くあります。たとえばスポーツや楽器などに集中しているとき。会話に真剣に参加しているとき。仕事に100パーセント打ち込んでいるときなど。そういう時は、時間もあっという間に経ちます。

でも普通の生活ではそういう時間は稀で、 たいていは「心ここにあらず」で生きてると思うのです。なぜなら、普通の生活の大半は、それほどエキサイティングでも美しくも、切羽詰っているというわけでもないからです。

その当然視している「結構退屈な日常」も、宇宙の摂理から人間の体の仕組みから、本当は奇跡的なことばかりなのに。

「自分の考えてること」って、このたとえでいえば「ふき出し」の中身。つまり幻です。過去のことも将来のことも、どこにも実際には存在しない。この「ふき出し」の中にのみ存在すること。

瞑想とかマインドフルネスって最近注目されていますが、これって、刺激のない環境の中においても、気持ちを今に集中する訓練だと思います。私ももう10年以上毎日瞑想していますが、時々、15分のつもりが1時間近く時間が過ぎていることがあります。時間の感覚がなくなるっていうのも、なにかこれに関係あると思います。

この本、今で7割くらい読んだけど、読み終わってまた何かあったらここに書くかも。書かないかも。

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ペッパーちゃんがでれでれしていた話

先日、諸事情で金曜の夕方私の家にヨガの生徒さんが4人来て、私も入れて5人で居間でヨガをするということがありました。

しばらくすると、ニャオウと鳴きながら、オス猫のペッパーちゃんがキャットフラップから入ってきました。台所を素通りして、「え、何?何?なんでこんなに人いてんの?」という感じで、興味深深で居間にやってきます。

ヨガに来ていたのは女性ばかり。ペッパーを見て、その反応は、ヨガを続けながらも「まあ!」「きゃは」「かわい~」という感じでした。するとペッパーは、図々しくも皆のマットをかぎまわり、全員の足にいちいち鼻をこすりつけています。

そのうちの一人がなで始めたりしたものだから、もうマットに乗っかったまま、頭に乗ってごろごろ喉をならせ始めました。

こんなことじゃヨガになりませんので、出て行け~と命令すると、しぶしぶ台所に歩いていきました。

こういうのってマンガなどでは擬人化して、オス猫が女性がたくさんいるところに迷い込んで、ちやちやされて鼻の下を伸ばして、でれでれしてるところが描かれていたりしますよね。

でも猫はやっぱり猫ですから、人間のメスなんか興味ないし、猫の習性で、自分のにおいをマットや人にこすり付けているだけ・・・・・。

・・・・のはずなんですが、最近ペッパーちゃんは、年のせいかかなり人間らしい行動をとったり、人らしい感情を見せたりします。だから本当に、女性にちやほやされてニヤケていたように思えてなりません。

どう思いますか?

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2015年10月17日土曜日

ニュースを見ないことの薦め

引き寄せの法則のエイブラハムは、ニュースを見ることを薦めていません。エイブラハムに限らず、スピリチュアルな教師たちは、ニュースや新聞を薦めない人が多いです。

私は5年位前までは、テレビといえばニュースやニュース番組しか見ないというくらい時事に詳しかったのですが、では試しにと見るのを辞めて、ずっとそのままです。

ニュースを見ないと不自由があるかと思ったんですが、そうでもないですね。もしかしたら、税金その他の制度が変わったのを知らないというデメリットがたまにあるかもしれませんが、それで損をしたとか、実際に困ったことは一度もないです。天気の警報やサマータイムが始まる とかくらいなら、ニュースを見なくても、普通に生活していればどこからか自然に耳に入ってくるし。

辞めてみて気づいたのですが、ニュースも他のテレビ番組と同じで、中毒ですね。ニュースばかりを追いかけるというのは、ワイドショーなどの野次馬根性の ちょっとハイ・ブラウなもの程度のことなのではないでしょうか。私がいまだに阪神のニュースを毎日追いかけてるようなものです。

それがですね、先日たまたま一人で遅い時間にランチを食べることになり、なんとなくテレビの前でニュースを見ながら食べようかという気になりました。見始めると、全部のニュースアイテムが気になり、最後まで見てしまいます。

そしてその日の夜は、またまた何かのきっかけで、夜のニュースをほぼ全部見ました。

見た後に思ったのですが、やっぱりエイブラハム達が、見ないように薦めるわけがわかりました。

その日の一番のニュースは、去年ウクライナで打ち落とされたマレーシア航空の飛行機が、集められた破片で丁寧に元の形に復元され、それに関する関係者のインタビューなどでした。犠牲者の家族数人がインタビューを受けていました。

そして終わりのほうのニュースは、(多分)半年ほど前にレイプされて殺されたティーンエージャーの両親のインタビューでした。犯人が野放しにされていたのは警察の落ち度だという視点のニュースなのですが、お父さんが泣きながら声を絞り出すようにインタビューされているのが強く印象に残りました。

たった1日ニュースと見ただけでこれです。子供が不幸な死に方をして、それについてインタビューされるお父さんが二人も。こういうの毎日見てると、絶対によくないと思いますよ。同じことを引き寄せないまでも、こういうことを繰り返してると、頭の中によくない世界観、人生観が植えつけられてしまう気がします。

情報としてのニュースを仕入れるのはいいけど、ニュース番組って、私はこれからも極力避けようと改めて思いました。

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